はこだてセカンドスクールについて

はこだてセカンドスクールってどんな塾?

自学自習力を伸ばし、
自ら学ぶ姿勢を育む

受け身の学習だけでなく、勉強の方法を身に着け、自ら学び考える力(=自学自習力)をつけることを最終目標としています。自学自習力を鍛えることは、生きる力をつけること。未来を生きる一人一人が、たくましく人生を歩むために。

塾名の由来

『セカンドスクール』という名前の由来は、

1にも2にも、学校での学習を大切に考えているから

1日の大半を、学校で過ごす子供たちにとって、学校での学習は何よりも大切なこと。学校での学習をおろそかにしてい
ては、成績の上昇はあり得ません。
ただ、集団で学ぶ学校での学習の中で、一人ひとり、得意や弱点が違うのもまた事実。また、志望校や将来の夢によって
も、一人ひとりの目標は変わってくるはずです。
はこだてセカンドスクールは、学校での学習を第1に考えながら、それだけでは物足りない、もっと上を目指す子にも、
学校の授業についていくのが大変な子にも、一人ひとり目標を決め、学習の充実と成績上昇を目指します。

塾長紹介

山崎 藍

函館出身。
桔梗小学校、附属函館中学校、函館中部高校、弘前大学人文学部人文学科卒業。

学生時代から、家庭教師、塾講師などのバイトを経て、大学卒業後、旭川の某個別指導塾の函館教室に勤務。2005年に独立「はこだてセカンドスクール」を開校。

小学生時代の愛読書「窓際のトットちゃん」の小林校長が理想の教育者。

自分自身も子育てに悩んだ経験から(現在進行形)、
子育てや子どもとの向き合い方に悩む お母さんお父さんの気持ちを少しでも軽くできたら、
という想いで塾を運営しています。

特技は占い。「レディース占い専科」を主宰し、函館市内のフリーペーパー「ハコラク」創刊号から九星科学占い連載中。

趣味は読書(と言えるほど最近は読書してないのがちょっと悲しい)、
音楽、
インテリア雑誌や住宅に関する本を読むこと、
Voicyを聴くこと。

好きな言葉は「為せば成る」。

2015年より、函館市内のフリーペーパー「青いぽすと」中旬号にて、
教育や子育てに関するコラムを連載中。

哲学や思想書を身近な生活に活かしていくことを
生涯のライフワークにしたいと思っている。

資料請求、無料相談、体験授業随時受付中!

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